『一発逆転』通信

あなたの生活に豊かな彩を・・・ Jesus, You're the Center of my joy.

『一発逆転』人生塾BP

『一発逆転』人生塾BP vol.12

今回のサブプライムローンの破綻から始まった一連の世界同時株安とそれに伴う景気悪化。アメリカ・日本・EU諸国を含めて多くの国々があらゆる経済対策を講じていますが、底なしかとも思えるこの景気悪化の流れはかつての世界恐慌のそれを彷彿とさせるものとなっています。
たった一日を境に、世界中で株取引に対する不安から多くの投資家が株を売りに走り、株式が暴落していくのを、今度はあらゆる国が国家を挙げての金融対策を発表し、いかに安心感を出すかによって株の売りに歯止めをかけ、株が買い戻されるように世界諸国が躍起になっていった。しかしやがてこれに追随するようにこの株式を元に金融取引きをしていた世界中の企業に被害が具体化していき、その波に今度は世界が翻弄されている。この現実は私たちに大切なことを教えてくれています。
これまで、ごく当たり前に資本主義に基づく社会構造を、私たちは最も健全で優れた社会システムのように過信し、その内実には目を向けて来ませんでしたが、実際にはいつの間にか私たちが根幹としていたこの経済システムに空洞が生じ、いや虚構が生じ、実体がないものとなっていたということがわかります。もちろん実体がないからと言って、私たちの実体のある実際の生活には何の関係のない遠い話というのではもちろんなく、この実体のない経済は私たちの生活に直結して簡単に致命的なダメージをすでにもたらしています。
つまり、世界中で株や金融という実体のない物をあたかも確かな実体のある物のように信じてまたは信じさせて取引きを肥大させ、存在しない利益を数字上で膨らませた結果の破綻であり、世界中で株や金融の取引をしている投資家たちの不安と安心、買いたい売りたい気分次第で、あっという間に世界が恐慌に陥る。そして世界はその気分を取ることに翻弄されて生きているということがわかります。この形のない実体のないものを信じて、それを人生のまた価値観の中心として生きる、それはすでに社会の仕組みというよりは、すでに宗教とあまり代わらないものとなってしまっていると言っても過言ではないでしょう。お金を信じるという宗教。
残念ながら、人生にはそして仕事にはお金に換金できない、もっと大切なものがたくさんあります。それを数字に換算するのは極めて愚かしいことですが、そのお金という結果だけを優先させた結論が今回の経済破綻の特徴と言えるのではないでしょうか。
ですから、私たちは非常に堅実な社会システムの上に堅実な人生設計を目指して日々努力をしつつ生きてきたつもりでいますが、現実にはこのような気分次第の非常に綱渡り的な場当たり的なものの上に私たちの生活が成り立っていたということになります。と考えると非常に背筋が寒くなるのは私だけでしょうか?
だから、今私たちはこの事実に目を開き、その実体を知り、またこの現実を大切なこととして記憶するべきです。
はっきりと言います。あくまでお金は、私たちの人生における要素としては、単なる道具のひとつに過ぎません。本質的にはお金があなたを豊かにするわけでも、幸せにするわけでも、将来に希望を与えるわけでも、命を与えるわけでもありません。単なる道具、ツールです。それを見失うとお金はあなたの人生を飲み込み破壊します。
お金にあなたの大切な人生を支配されてしまいませんように。

《新訳聖書 ヨハネの福音書 6:27》
なくなる食物のためではなく、いつまでも保ち、永遠のいのちに至る食物のために働きなさい。


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『一発逆転』人生塾BP vol.12

現在日本が抱える深刻で解決できない問題の中に人間の尊厳という問題があります。
意味がわかりにくい言葉かも知れません。尊厳とはその存在だけで尊いと言う意味、つまり言葉にするとあなたはあなたがこの世に存在するだけで非常に大切な存在、尊い存在ですということです。あなたのすべてがそのままで尊い、存在そのものが尊い、このように言われることはこの国では非常に少ないのではないでしょうか?
日本人はまじめで、特に自己犠牲により責任を果たしたり、個々の犠牲の上に企業・社会・国を維持すると言った国民性を持っていますが、この尊厳と言うことをも犠牲にしてしまうと大変な間違いを作り出してしまいます。
尊厳を傷つけ失わせることは容易なことです。その人の人格を剥離し、ひとつの物のように扱うということで簡単に喪失します。そのようなことは気づかないうちに麻痺するもので社会の中では実は常識化しています。たとえば、企業が人々を単なる消費者というくくりで人間を見るのであれば、それはその時点で人は利益を生み出す源としての意味合いしか持たず、その人々が持つ人格や人生といった部分を剥離し、消費者に何をすれば商品を売ることができるかという興味以外は無視してよい存在となります。ですから自動的に物を買わない存在もしくはその可能性がない存在は大切ではない尊くない存在となり、当然そこには尊厳は存在しなくなります。
資本主義社会を企業至上主義のように誤解し、企業は利益優先主義であると誤認するのであれば、その社会は企業に利益を生み出す存在だけが、有益で大切な存在、存在する意義があるというものの見方が浸透し、社会は貧しい者、傷ついた者、病を持つ者、老いた者、などに非常に厳しいものとなります。事実ここ数年、国が国民に出した多くの決断・結論はつまり法改正などに見る国の方針はそのようなものとなっています。多くの人々を虐げて当たり前の常識を当然の必要悪のように行うことは、自らの未来の姿を自らで首締めるようなことに他なりません。いやここ数年の話だけではなく日本と言う国がこれまで重ねてきたことは、年間3万人以上の人々が10年近く続けて自らの命を自らで断ち、また犯罪の内容も日に日に凶悪化し、日々起こる殺人事件などは目も当てることができないような報道が毎日のようになされる、そんな現状を生み出した。それらは、人間の尊厳を軽んじることを当たり前としてきた、その結果のひずみに他ならないと言えるのではないでしょうか。
また、行き過ぎた利益優先主義の社会は、一方では人を単なる商品・物へと変える構造を生み出しています。たとえば、インターネット社会は匿名性や携帯電話の普及と技術革新による利便性により、急速に成長し、企業などには大きな利益を生み出す機会となっていますが、同時に簡単に人格を剥離し、尊厳を破壊する構造を作り上げています。
出会い系サイトは中心的な売買春の温床となり、売春は援助交際という巧みな表現に言葉を代えて低年齢化し子供までもが大人の商品とされ、人格を剥離された女性たちの姿が簡単にアダルト映像として氾濫する中、止まることのない欲望によりごく普通の子供たちまでもが児童ポルノの危険にさらされる。大人が子供の人格を剥離し商品化し喰い物にしていく。犯罪行為を代償として金銭を受け取る裏サイトや人の欲望をくすぐって罠に陥れる詐欺の数々。異常なまでのスピードで、人格を剥離し、尊厳ばかりか人生までも破壊する構造が日々着々と構築されています。
また教育つまりこれらの社会にさらされている子供たちの未来を真剣に考えることをして来なかった、今の利益を得ることだけに走ってきたと言われても仕方のない社会構造は、私たちの国の未来を犠牲に今を生きるために未来を売り渡してしまったがために、子供たちを産めない国、育てることの難しい国として、人類史上いまだ体験したことのない少子化高齢化社会へと私たちを突入させてしまいました。
残念ながら私たちの生活が人間の尊厳を犠牲にして近年の経済発展をしてきたと言っても過言ではないでしょう。
だから、今ここではっきりと伝えるべきことがあります。
だから、あなたが尊いのです。
そのことを神はずっと前から語りかけていました。聖書の中から。そのことを知るか知らないか、ここに私はあなたの人生のターニングポイントを見ます。未来を夢見ることの難しいこの国の中で生きていくために。もう一度立ち上がり未来を作っていくために。破壊された人間関係を回復し、もう一度社会を建て直していくために。
なぜならあなたを尊い、あなたを愛している、とはっきり語りかける価値観はもうこの国にはほとんど失われてしまっているのですから・・・。

《旧約聖書 イザヤ書 43:4》
わたしの目には、あなたは高価で尊い。わたしはあなたを愛している。

※わたし=神

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『一発逆転』人生塾 vol.55 BP vol.10

これまで注意深く警戒していたことが現実のものとなってしまいました。サブプライムローン問題を始めとするアメリカの景気先行き不安から、アメリカ株式が大幅下落。その煽りを受けて日本株式も年明けから大幅に下落を引き起こしました。年末年始の日本の株式取引が休みの時期に、また日本の一年の最初の株式取引に、このことが起こったというところにこの問題の深刻さが受け取れます。
つまりアメリカにこれまで追随し依存する形で進んで来た日本経済がアメリカ経済の先行き不安に明らかに振り回され自力ではどうにも持ちこたえられない、この現状が限界に近づいているということになるのです。
一方、このような現状の中にあっても中国を始めとする新興アジア経済は影響こそあれど、先行きが暗いなどとは到底思えない経済成長の中にあり、長期的には世界経済の中心が中国に移譲するのではないかと予測される声さえ出てきているのが現実です。
その明暗を見るならば、日本経済がどこの国を中心に取引をすればよいかという問題ではもはやなく、むしろ日本の国自体の評価が、経済的評価という指標において長期的に見れば全く失われていると言わざるを得ないと考えられるのです。
個人の金作りに注目し過ぎて、国作り、社会作り、国の宝である国民の人間(人材)作りを疎かにした結果であることは、経済だけでなく、昨今の犯罪、事件の内容や年々減ることのない自殺件数などを見るのであれば火を見るより明らかです。
かつてローマ帝国という揺るぎないと思われた世界の中心国がありました。
この国の滅亡する最後の姿は悲しいかな今の日本と酷似しています。一見豊かで華やかな社会、しかし内情は個人個人の欲望にまみれ、肝心の国の中心は腐敗し空洞化していました。そして当然の国の滅亡に繋がって行ったのです。
世界の中心国が移譲するのは歴史的に当たり前のことでしょう。しかし人が国が滅びて行くことは深刻な問題です。
あなたの、そしてあなたが作る国の中心は空洞ではありませんか?
あなたはその空洞を明確に支えるものを持っていますか?
お金ではそれは埋まらないことを知っていますか?

《マタイの福音書 7:24-27》
だから、わたしのこれらのことばを聞いてそれを行なう者はみな、岩の上に自分の家を建てた賢い人に比べることができます。
雨が降って洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ちつけたが、それでも倒れませんでした。岩の上に建てられていたからです。
また、わたしのこれらのことばを聞いてそれを行なわない者はみな、砂の上に自分の家を建てた愚かな人に比べることができます。
雨が降って洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ちつけると、倒れてしまいました。しかもそれはひどい倒れ方でした。

わたし=イエスキリスト


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『一発逆転』人生塾BP vol.10

今日本の景気は久しぶりに回復してきていると言われるようになりました。
皆様の生活においてはそれを実感しているでしょうか?
会社の経済には反映しているでしょうか?確かに新卒採用が増え、またボーナスや給与の面など、景気回復の結果と言えるような実感を得ている方々も増えているのかもしれません。
それでは、皆様の生活がどのように変わったでしょうか?どのように充実したでしょうか?
景気が悪化していたときは何もかも問題の原因がそこにあるように思えていましたが、回復した今もう一度その問題を見直したとき、どれほどそれらに変化があったでしょうか?
実はあなたの生活や人生、そういった多くの面では変化もそれほどはなく、ましてや回復と言われるような現象はあまり起こっていないことに気がつくのではないでしょうか?
そうです。経済だけでは満たされない。むしろ、他の部分に足りなさ欠けているものを感じている方も多いかと思うのです。
今の社会はすべてが経済で満たされるというような錯覚を起こさせる構造を持っています。ですから、企業は利益を生み出すことを目的とした活動体であるかのように思われがちです。
しかし、人生の大切なことのほとんどはお金では解決できないものです。
そうして考えた時、経済だけでは満たされ得ない役割を私たちひとりひとりは担い、また企業ひとつひとつが担っているとも言えるのです。
社会における私たちの働き、貢献。私たちがそのことから、利益だけに目を奪われた結果を、私たちは今、自分自身の生活のひとつひとつの問題の中に社会問題として見ているとも言えるのではないでしょうか?
そうした視点で見るならば、私たちの本当の社会での役割が見えてきます。
働くとは何か?
社会を構成する私たち、そして私たちの働き場である会社、一人一人がもう一度、しっかり見つめ直すべき時が迫ってきている。今の日本の国に山積されている問題を見る度にそう思うのです。

あなたの働きとは何ですか?

《旧約聖書 伝道者の書 5:10-16》
金銭を愛する者は金銭に満足しない。富を愛する者は収益に満足しない。これもまた、むなしい。
財産がふえると、寄食者もふえる。持ち主にとって何の益になろう。彼はそれを目で見るだけだ。
働く者は、少し食べても多く食べても、ここちよく眠る。富む者は、満腹しても、安眠をとどめられる。
私は日の下に、痛ましいことがあるのを見た。所有者に守られている富が、その人に害を加えることだ。
その富は不幸な出来事で失われ、子どもが生まれても、自分の手もとには何もない。
母の胎から出て来たときのように、また裸でもとの所に帰る。彼は、自分の労苦によって得たものを、何一つ手に携えて行くことができない。
これも痛ましいことだ。出て来たときと全く同じようにして去って行く。風のために労苦して何の益があるだろう。


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『一発逆転』人生塾BP vol.9

久々復活メールマガジン『一発逆転』人生塾BPは前回からのテーマに続いて、『関係』ということについてお送りしたいと思います。

さて前回は…
あなたが仕事をすることによってどんな利益を得ているのか?
企業が自らの働きによって得る最も大切なものは、人と人との『関係』だというお話をしました。
そして、どんな仕事でも、はじめに『関係』が生まれ、その『関係』があるからそれに伴って経済的結果が生まれるのであり、この『関係』の質こそが、仕事の成長また企業の成長に繋がるキーポイントであるというところまでお話したと思います。

最近世間を騒がせて来た、企業が関わった事件。
そこに目を向けると、今の『関係』という問題がいかに重要であるかということに気づかされます。

例えば、大手食品メーカーの衛生管理のずさんさから生じた事件。
元を正せばその会社を信用し商品を喜んで購入してくれていた顧客を忘れ、利益に目を奪われて品質管理を疎かにしてしまったことに原因があります。
長い時間をかけて培ってきたこの大切な『関係』の上に、会社経営が成立して来たということが、すでにこの『関係』にヒビが入ってしまった今になって痛感されるのではないでしょうか。
耐震疑惑で建設業界全体に大きな影響を与えたあの事件も、同様のことが言えます。
自己利益を優先する思考の前に、このお客様との大切な関係が忘れ去られていたのは明白であり、もしも自分が建てた家に住む一人一人の幸せな姿を思い浮かべられたのであれば、あれほどの被害も社会影響も生まずに済んだでしょう。
現代の企業が抱える大きな問題の中に、このように企業利益を優先するために、人と人との『関係』という最も大切な会社の基盤を見失ってしまうというケースが増えているということができるでしょう。
さらにこのことは企業とそこに勤める従業員との雇用『関係』にも、当てはめることができます。
バブル崩壊から一連の不景気、どの企業も苦しみ喘いでいた時期に、リストラという従業員の大量解雇という方法論を敢行した会社もたくさんありました。
それが仕方のない社会の常識のように捉えられた結果、未だに従業員との間に会社に対する不信を拭い切れず、企業経営に力を発揮できずに悪戦苦闘している会社がたくさんあります。
どの会社でも「会社のために働く」そんな言葉が聞かれづらくなってしまったというのが現状ではないでしょうか。会社を信用できず自己利益のためにのみ働かざるを得なくなってしまった労働者の今の姿がそこに隠されているのです。

このように『関係』とは会社の根底を支える重要な要素でありながら、非常に簡単に壊れてしまうものであり、一度壊れると再び立て直すのが非常に難しいものであることがわかるでしょう。
なぜでしょうか?
それは『関係』とは人と人との間で時間をかけて『育む』ものだからです。
それは心の中に育まれるものだからこそ、偽りでは作れない、付け焼き刃では生み出せないものなのです。
企業経営に簡単な早道が存在しないのもこの理由によると言えます。

でも敢えて今ここで、一つだけこの『関係』を育む方法を見出だすのであれば…
その方法とは『愛』です。
そうです。人と人との『関係』はこの『愛』によって育まれるものなのです。
この『愛』とは偽りなく相手を大切にする心を言います。
この『愛』を注ぎ続けることが『関係』を育むことになるのです。
互いに大切にし合う、互いに愛し合うこと。ここにあなたの仕事を成長させ、あなたの会社を成長させるキーポイントがあるのです。
競争だけが取り沙汰されるビジネス社会、あなたの仕事に対する見方が少し変わったのではないでしょうか?

《コリント人への手紙? 13:4-8》
愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。
礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、人のした悪を思わず、
不正を喜ばずに真理を喜びます。
すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。
愛は決して絶えることがありません。


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『一発逆転』人生塾BP vol.8 企業を考える

「あなたは自分の仕事の結果として何を得ていると思いますか?」

あなたが仕事をすることによってどんな利益を得ているのでしょうか?
多くの人は、自分の働きによって、会社は何かしらの経済的な利益を得るし、また自分もそれによって給与を得ていると考えるでしょう。

それ以外に何か得ているものはありませんか?
もう少しだけ考えてみてください。何か浮かびましたか?
多くの日本人はひとつの指標として、経済的な評価を中心に物事を考えがちです。
いやそれは最も単純でわかりやすい指標ではありますが、あくまで部分的な指標であり、それを超えた大切な物事を推し量るには、あまりに単純すぎて表すことができないものがたくさんあるのです。
今の質問はそう言った意味に於いて、非常にわかりやすい例の一つと言えるでしょう。
企業が自らの働きによって得る最も大切なものは、『関係』です。
製品を売買すればそれは顧客と企業との間に製品を媒介とした『関係』が生まれます。
あなたの会社が販売店であったり、またはあなた自身が営業職であれば、その『関係』がもっと直接的なものであり、またサービス業であればその直接的な『関係』が仕事そのものと言っても構わないでしょう。
企業で働く中でも、会社と自分、自分と同僚・部下・上司、あらゆる『関係』が生まれます。
どんな人でも最初に『関係』の生まれない仕事は存在しません。
そうです。『関係』があるから経済的結果が生まれるのであって、ただ一人の単独で成立する仕事など経済的結果が発生しようがありません。
ここがキーポイントです。
はじめに『関係』が発生し、それに伴って経済的結果が生まれるのです。

あなたはまだ仕事に於ける最も優先されるべきことが経済的利益だと言うことができますか?

私はこの『関係』の質こそを問います。
『関係』を良好にし、強固なものとする、質を高め育む、そこに着目することは、仕事の成長また企業の成長に繋がるのです。

《伝道者の書 4:9-12》
ふたりはひとりよりもまさっている。ふたりが労苦すれば、良い報いがあるからだ。
どちらかが倒れるとき、ひとりがその仲間を起こす。倒れても起こす者のいないひとりぼっちの人はかわいそうだ。
また、ふたりがいっしょに寝ると暖かいが、ひとりでは、どうして暖かくなろう。
もしひとりなら、打ち負かされても、ふたりなら立ち向かえる。三つ撚りの糸は簡単には切れない。

次回はこの『関係』についてもう少しお話させていただきます。


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『一発逆転』人生塾BP vol.7 社会を考える

今私たちが生きている社会は民主主義という制度の上に成立しています。
この民主主義とは政治形態的に言うのであれば、人民が権力を所有することによって、人民が権力を行使する政治形態を言います。またその制度として議会・法律・選挙などを指すこともあります。
この民主主義と対峙して、この社会制度になる以前に主流であったのが、王が国を治める制度、王政(君主制)です。
当たり前の話ですが、国は誰かに治められなければ成立はしません。
秩序がなければ、国は荒れます。
また、少しでも弱い者は虐げられ、争いが絶えない世界となります。
希望を持つことに意味がなくなります。
つまり、かつては王がこれらの一切の責任を負ってきました。
しかし歴史が示すとおり良い人物が王となっている時は素晴らしい制度になりますが、どんな人物が王になるかによって社会が全く変わってしまうのが王政の最大の弱点です。
場合によっては、国が顧みられず、自己利益だけを追い求める王の元で、まさしく国は誰にも治められていないよりも悪い状態になってしまうことすらあります。
そうした意味では、民主主義は、民が主、民が王となることによって、ただ一人に集約していた責任を民一人一人に分散させた制度ということができ、王政の弱点をカバーする制度のように思われます。
しかし、ここにも問題はあります。
現在の日本の制度としての民主主義は、言論の尊重、自由な選挙、多数決と少数意見の尊重、暴力の否定といった民主主義的な方法に基づいて成り立っています。
つまり、民主主義は民の代表者が、民意を反映した形(選挙)で民から公平に選出され、政治を行うわけです。
民自身は民意の反映という時点で、政治に参加しているわけですが、それだけが、民主主義において国を治めるというわけではありません。
民一人一人つまり私たち一人一人が国を治めているわけなのですが、それは地位や役割が明確化されていないので、自覚しづらいのも事実です。
実はここに大きな問題点があります。
たとえば、今日本においては企業の力がこの国で最もと言える程の大きな影響力を持っています。
企業が提供する考え方が国に大きな影響を与えています。
一つ一つの製品が、一つ一つのCMが、国民生活に密着している以上、大きな影響を与えているのです。
マスメディアの世界にも、スポンサーとしての企業の思想は大きく反映されています。
また、一人一人が働く企業がどのような企業なのか?
個々の企業のシステムや思想はその一人一人の人生を左右する大きな要素と言えます。
この国はもう一つの制度、資本主義の上に成り立っている以上、企業はこの国を治め作る大きな担い手なのです。
あなたの今日の働きがこの国の今日を作っています。
あなたはそのことを自覚していましたか?
あなたの働いている会社はそのことを自覚していると思いますか?
自覚しているいないに関わらず、しかし明日の日本への責任は私たちにあるのです。
今、私たちが住んでいる日本という国がもしも住みづらいもしくは間違っているところがあるように感じるのであれば、それは誰かの責任ではなく、まず現在までの私たちの責任なのです。
だからこそ、この国を治めるに相応しくなるための知恵が私達には必要なのです。
自分勝手、自分本位な考えではない、また一人の思い込みではない、大きな知恵が・・・。

《旧約聖書 箴言 8:12,14-17》
知恵であるわたしは分別を住みかとする。そこには知識と思慮とがある。
…中略…
摂理とすぐれた知性とはわたしのもの。わたしは分別であって、わたしには力がある。
わたしによって、王たちは治め、君主たちは正義を制定する。
わたしによって、支配者たちは支配する。高貴な人たちはすべて正義のさばきつかさ。
わたしを愛する者を、わたしは愛する。わたしを熱心に捜す者は、わたしを見つける。


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『一発逆転』人生塾BP vol.6 企業を考える

会社で最も大切な財産とは何でしょうか?
会社で財産といえば、資本という言葉で表されます。
まずはこの資本というものから見てみましょう。
経済学的に資本とは生産活動を行うに当たっての元手となるもののことを言い、
また法律的に資本とは企業の有する純資産を意味します。
つまり、資本の拡大・蓄積によって生産活動の拡大を図ることができます。
また資本は金融資本(お金や株式など)と物的資本(土地や設備など)と人的資本に分類することができます。
さて、ここまでお話した上で、もう一度考えてみましょう。
会社で最も大切な財産とは何でしょうか?
私はその質問に迷わず、会社で働く人そのものがそれであると答えます。
なぜでしょうか?
まず、会社にある他のすべての財産は生産するための道具に過ぎず、すべての生産そのものを生み出すのは人だからです。
そして次の理由として、最近流行ったヒューマンキャプチャー(人的資本)という考え方では一人一人の能力(スキル)・経験のことを資本と思われがちですが、
それだけではなく、個人の性質・人柄や、その人に関係するすべての人間関係など、数字には表れない一個人の持つすべての面、つまりその人そのものが会社に結果をもたらすものであり、
一度失ったならば、同じもの(同じ人)を得ることができない、取り返しのつかない損害となる、つまり人は会社にとって代えの利かない大切なものだからです。
さらに人は結束することで何倍もの力を発揮するからです。
会社があたかも一つの体のように信頼し合い一致した時、順境の時ばかりではなく、逆境にも屈しない力を得ることができるのです。

かけがえのない人という財産を会社がいかに大切に有効に扱って行くのか、これは会社経営の大きなキーポイントである言えるでしょう。

《コリント人への手紙? 12:22-27》
それどころか、からだの中で比較的に弱いと見られる器官が、かえってなくてはならないものなのです。
また、私たちは、からだの中で比較的に尊くないとみなす器官を、ことさらに尊びます。こうして、私たちの見ばえのしない器官は、ことさらに良いかっこうになりますが、
かっこうの良い器官にはその必要がありません。しかし神は、劣ったところをことさらに尊んで、からだをこのように調和させてくださったのです。
それは、からだの中に分裂がなく、各部分が互いにいたわり合うためです。
もし一つの部分が苦しめば、すべての部分がともに苦しみ、もし一つの部分が尊ばれれば、すべての部分がともに喜ぶのです。
あなたがたはキリストのからだであって、ひとりひとりは各器官なのです。

《エペソ人への手紙 4:16》
キリストによって、からだ全体は、一つ一つの部分がその力量にふさわしく働く力により、また、備えられたあらゆる結び目によって、しっかりと組み合わされ、結び合わされ、成長して、愛のうちに建てられるのです。


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『一発逆転』人生塾BP vol.5 仕事を考える

「流行に敏感な人は株に向いている。」
株式の個人投資家が増える中、そんな言葉が標語のように謳われているのを目にしますが、確かに株式投資の世界では株取引は流行に敏感に反応します。
ですから、そういった意味においては、そのことは本当かも知れません。
流行に敏感なことが利益への近道!?
しかし、見方を変えると昨今の株式投資自体が、流行だけのものとなっているとも言えます。
確かに個人投資家ブームの影響で売買取引高は急増しています。
でも中には取引に大きな失敗をする人もいるでしょう。
ギャンブルとは違う奥の深い世界は遊びや気軽な冒険では続けていくのは難しいでしょう。
そういった意味で、このことはやはり現在の流行のひとつであり、またやがて落ち着くものなのかも知れません。
こうして、株の世界だけではなく、あらゆるところで流行は生き物のように流れていきます。
ここにおいて、流行の波に乗るということはひとつのステータスであったり、成功の鍵であったり、さらにはこの流行の波こそがひとつの「価値観」のように扱われています。
あちらこちらのメディアが、「流行に遅れていいの?」「どうすれば流行から乗り遅れない?」と毎日語りかけて来ます。
ですから、ある人たちは死活問題かのように必死でそれを追い求めていきます。いやそんな人もかなり多いのかもしれません。
でももう一度ここでよく考えてみてください。
果たして、流行を「価値観」と一致させていいのかどうか?
流行は生産と廃棄の中で生まれる流れです。
ですから、ここにあなたの大切なもの乗せてしまうと当然廃棄の方向に流れ出してしまいます。
人生を生きていくことにおいて、この「価値観」を流行という流れの上に乗せてしまうということはあまりに危険なことではないでしょうか?
これは人生の中の大きなひとつのファクターである、「働く」ということにおいても同じことが言えます。
企業において、全く流行を無視することはできません。
しかし、その中で「働く」という面においては、そのベースとなる部分は流行とは切り離さなければなりません。
企業自身が持つ「価値観」、つまり企業理念においては、また個人個人がどのように真剣に仕事に向き合っていくかという「価値観」、つまり就労意識においては、動かされるようなものの上にそれを置いてはならないのです。
でなければ、会社は流行だけのいい加減に働く場となってしまうからです。
それこそ本末転倒、いくら流行を知っていても意味がありません。
流行とベースの切り離し。そこで、
「あなたの基盤をどこに置くのか?」が大切な鍵となるわけです。
変わらないものの上に自分のベースを置く…
あなたはそれをどこに見出だしますか?

《マタイの福音書 7:24-28》
だから、わたしのこれらのことばを聞いてそれを行なう者はみな、岩の上に自分の家を建てた賢い人に比べることができます。
雨が降って洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ちつけたが、それでも倒れませんでした。岩の上に建てられていたからです。
また、わたしのこれらのことばを聞いてそれを行なわない者はみな、砂の上に自分の家を建てた愚かな人に比べることができます。
雨が降って洪水が押し寄せ、風が吹いてその家に打ちつけると、倒れてしまいました。しかもそれはひどい倒れ方でした。」
イエスがこれらのことばを語り終えられると、群衆はその教えに驚いた。

《イザヤ書 40:6-8》
声が聞える、「呼ばわれ」。わたしは言った、「なんと呼ばわりましょうか」。「人はみな草だ。その麗しさは、すべて野の花のようだ。
主の息がその上に吹けば、草は枯れ、花はしぼむ。たしかに人は草だ。
草は枯れ、花はしぼむ。しかし、われわれの神の言葉は
 とこしえに変ることはない」。


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『一発逆転』人生塾BP vol.4 社会を考える

「弱肉強食社会」
資本主義社会は企業の自由競争社会ということができますが、それをこの「弱肉強食社会」というケースがあります。
強い者が、弱い者を食べて生き残る原理。
生き残りの当然の原理として、自然淘汰の原理として、これをあげるケースがありますが、自然界においても、このような単純な敵対的競争原理は存在していません。
自然界は麗しいほどの絶妙な秩序が存在しており、各々には各々の存在意義を有しています。
自然界における各々の役割が存在し、それがこの秩序において絶妙なバランスを保っているのです。
捕食という面からの、強い者が弱い者を捕食し生き残る、生き残り総力戦が自然界の法則であったとするならば、強者は絶滅以外の結論は持っていません。
それは強い者が強いというだけで捕食を続けるのであれば、弱者と思われている者は数を減らし、生き残るというだけで更なる捕食を続けるのであれば、その数量のバランスというだけでも、強いと思われていた者はあっという間に滅んでしまうからです。
さらに、全体にあったバランスは完全にその時点で崩されてしまうものですから、あらゆる範囲にこの影響が波及し、新たな秩序が発生し元の秩序は全く異なるものとなり、元の状態に戻ることは至難のわざとなるでしょう。
経済界にも同様なことが言えます。
たとえば、ある企業が単なる価格競争などの、不毛な敵対的競争によってライバル会社に戦いを挑み、その結果、業界のシェアを独占したとしましょう。
しかし、そんな状態は束の間です。すぐにその業界全体が冷え込み、結果この企業は経営に悪戦苦闘する結果となります。
なぜなら、多くのライバル会社が各々担っていた大切な役割を、一社では担うことができないからです。
さらに敵対的競争によって本来持つ、企業の社会的存在意義が崩れ、戦いの傷が経営を大幅に圧迫する結果となります。
それとは反対に、たとえライバル企業が存在していたとしても、絶妙なバランスでお互いに存在意義を保ち合うのであれば、お互いが絶妙に刺激し合い、お互いの相乗効果も相まって、良い関係で存在し成長していくことができるのです。
このように経済界においても、各々の企業は社会的存在意義があり、役割を担っています。
決して、敵対的競争社会に生きているわけではありません。
ともすると、不毛な競争における利益の独占の誘惑を持つかもしれませんが、他者を落としめることで自分が生き残る原理などは存在しないのです。
生き残り総力戦などという言葉が上ってきたときには、その全体のバランスはすでに崩れているのです。
ここから、抜け出す方法は、自らの本来の社会的存在意義を自覚し、丁寧にその役割を担う他にありません。
弱肉強食。あなたはこの偽りの中に生きていませんか?

《箴言 1:10-23》
わが子よ、悪者があなたを誘っても、それに従ってはならない。
彼らがあなたに向かって、「一緒に来なさい。われわれは待ち伏せして、人の血を流し、罪のない者を、ゆえなく伏してねらい、
陰府のように、彼らを生きたままで、のみ尽し、健やかな者を、墓に下る者のようにしよう。
われわれは、さまざまの尊い貨財を得、奪い取った物で、われわれの家を満たそう。
あなたもわれわれの仲間に加わりなさい、われわれは共に一つの金袋を持とう」と言っても、
わが子よ、彼らの仲間になってはならない、あなたの足をとどめて、彼らの道に行ってはならない。
彼らの足は悪に走り、血を流すことに速いからだ。
すべて鳥の目の前で
網を張るのは、むだである。
彼らは自分の血を待ち伏せし、自分の命を伏してねらうのだ。
すべて利をむさぼる者の道はこのようなものである。これはその持ち主の命を取り去るのだ。


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