『一発逆転』通信

あなたの生活に豊かな彩を・・・ Jesus, You're the Center of my joy.

新橋日記

クリスマスキャロル

実は25日は密かにクリスマスムードの街角で、クリスマスキャロル&伝道をしていました。
さすがにクリスマス、イルミネーションで夜景がとてもきれいで、すっかり街は恋人達で一色でした。
しかし、今年我が国を襲った現実はあまりに重く、おおよそ来年1月には消えてしまうであろうこのイルミネーションの光は、ひととき人を幸せに思わせるものとなるかもしれないけれど、それはこれからの未来すべてを照らすほどの輝きはなく、やはりまことの光を知る者にとって、あまりに儚い光に見えたのでした。
そして、人に命を与える真の希望、いのちの光であるイエスキリスト、私たちの救い主を伝えざるを得ない気持ちで胸がいっぱいになったのでした。
こうして、毎年クリスマスはイエスキリストを伝える日、まことのクリスマスプレゼントを届ける日と考えていたので、今年はどうしようかとも考えていたのですが、無事志を共にできる仲間が集まり、ゲリラキャロリングを仕掛けることが
できた次第です。
このシーズンになれば誰にも馴染みのある降誕の賛美を皆で歌いながら、メッセージを語りながら、またのどあめ付きのトラクトを配りながら、おのおの主から与えれた思いに従って、しばし伝道の時を持ちました。あまりの寒さに頭がしびれる感じでしたからそれほど長くは伝道できないことはわかっていたのですが、それでも限られた時間に共に精いっぱいのことをしました。
この伝道の時を始終包む主のやさしく暖かい臨在に身を任せるのは、何とも心地よいものでした。私自身久々の路傍伝道に内側から何かリフレッシュするかのようで、たまらない喜びに胸を躍らせていました。
さすがに恋人中心の街並みにトラクトを手に取る人はさほどなかったのですが、多くの人が主の名を叫ぶメッセージに耳を傾け、なるほどこの希望の見えない闇深き今の時代に、多くの人々が何かを求めていることを実感できました。
やがてこの小さな種まきに主の偉大な御業があらわされることを心から期待して止みません。
最後に共に得も言われぬ満足感とともに感謝の祈りを捧げるまで、主は私達に何ともやさしく共に居て守ってくださっていたこと、言葉に尽くせぬ感謝でいっぱいです。
まだその余韻を味わいつつ、来年を迎えたいと思っています。

ちなみにさすがに寒さのための体力の消耗は隠せず、翌日はしばしの休息、その他諸々のイベント等により今年は未だクリスマスカードをお送りするのを失礼させていただいている次第。これから送ろうなんて、ちょっと遅いですかね。
でも、どうか大目に見てください。主に在って…。

《マタイの福音書 4:16》
暗黒の中に住んでいる民は大いなる光を見、死の地、死の陰に住んでいる人々に、光がのぼった。

お祈り感謝いたします。

ハレルヤ♪
主の御名を心から讃美いたします。
主は奇しき方、主のされることはいつも素晴らしいです。日曜はお祈りいただき大変ありがとうございました。
私の所属する教団とはまったく趣きの違う日基の教会ということで、新鮮さもひとしおでした。前もって教会の礼拝に出席させていただいたこともあり、教会の兄弟姉妹を思い浮かべながら、主が何を願われているのかを求め、この日を非常に楽しみに過ごして来たのですが、実際は私の思いをはるかに上回って素晴らしい一日を主は備えてくださいました。
前日は、遠足に行く前の子供のように興奮してしまい、あまり寝付かれなかったのですが、朝は何年ぶりかの快調な目覚め、頭もフル回転で、すでに神様はすごいことをされていました。また、このご奉仕のために神様は2人の兄弟姉妹をその場での祈りの戦士として備えてくださいました。(妻も含め4人で伺わせていただきました。)感謝です。
礼拝は静かに始まり、ご紹介をいただいた後、講壇へ。
緊張の背中を支える大きな祈りの手を感じていました。
ハレルヤ〜♪と叫び、神様に示されていたように、讃美を捧げました。イスラエルの聖なる方は讃美のうちに住まわれる。教会の愛する兄弟姉妹と共に何度も繰り返し同じ曲を讃美するうちに聖霊の流れがゆっくりと流れ、濃厚なご臨在と平安の中、お証しをさせていただきました。(内容はいつか皆さんに自由にご覧いただけるようにホームページ上に用意できればと思っているのですが)
いつもの新橋の時と同じように、すべては神が導いてくださいました。予定の通り、私の救いの証しと新橋での伝道の証し、そしてそのすべての根底にある、「今、内に生きておられるキリスト(聖霊)の恵み」に関して、ヨハネの福音書 7:37,38からお分かちさせていただきました。気がつけば、兄弟姉妹たちの顔は力強く喜びに輝いていました。
続いて同じテキスト箇所から教会の牧師の小河先生のメッセージ。御霊はそのお証しとメッセージを完全に一つとされ、神の語られたことに本当に感動をいたしました。恵まれた素晴らしい礼拝をお捧げすることができました。
続いて、愛餐の食事の時を兄弟姉妹方がご用意くださいましたが、そこはもう質問の嵐でした。兄弟姉妹たちが伝道に深い思いを持っていたこと、神様を強く求めていることが、次々に質問となってとても濃厚な交わりの時をいただきました。
午後は私が写真家&詩人でもありますので、牧師の小河先生のご希望もあり、新橋哀歌の連載記事をまとめたものと、私の作品たちを皆さんに見ていただきながら、交わりの時を持ちました。
その中で、私のお気に入りの作品はどれですか?というご質問をいただき、十字架を描いた一つの詩とその対となる詩一つを朗読させていただいたところ、多くの兄弟姉妹が涙を流されていました。確かにそこにイエス様の十字架が現れました。
なんと素晴らしい御恵みでしょうか。多くの兄弟姉妹が強められ、心動かされたのをこの目ではっきりと見ることができる喜びは。ゆるされるならば、このような機会がまた与えられ、多くの兄弟姉妹を励まし力づける働きがあたえられればと思っています。ただ何も持たず、小さな祈りを聞いてくださり、神様が開いてくださった新橋の路傍伝道の道。さらに大きく主のみこころのままに用いてくださり、主が栄光を現してくださればと、願っています。
ただ大いなることをなされた主に感謝!
主こそほめたたられるべき方、主の御名にとこしえに栄光あれ!

感謝! 


from Taka♪

路傍伝道の予定は
http://jevent.jpn.ch

『一発逆転』人生塾
http://119.go2.jp
http://4649.com/119119

いよいよ明後日です。

ハレルヤ♪
いよいよ、明後日。来たる13日日曜日はご奉仕の日。清瀬旭が丘教会にお招きいただき、伝道集会という形で、これまでの新橋路傍伝道での経験をお証しさせていただく日です。
なにぶん屋根のないところでお話するのには新橋で多少慣れて参りましたが、今回は屋根があるということで緊張しております(笑)。
何より、今回は伝道という意味合いと、兄弟姉妹を励ますという意味合いとの両方において、お話をするということで、これまで私といつも共におられ、この働きのすべてを成してくださった、私のうちに住まわれる私のいのちであるキリストについて、その恵みの素晴らしさについてお話しようと思っています。(内住のキリストの恵み)
そして、何より私が新橋で見て来た、つまり使徒の働き29章(使徒の働き28章は完結した書かれ方ではない。この次の29章は私たちキリスト者のその歩みの中で書かれていくものだという意味より。)の世界を、今私たちキリスト者はそこに生きるものとして、少しでもそのいのち溢れる感覚を肌で感じていただければと思っています。
主はまさに今も私たちの内に生きておられ、その大いなる栄光を現そうとされております。
この集会の中に今まさに生きておられる神がその濃厚なご臨在をもって、栄光を現してくださいますように。

ただ主の大いなる御業に期待し、主をあがめ、主にすべてをゆだねつつ

在主 


from Taka♪

路傍伝道の予定は
http://jevent.jpn.ch

『一発逆転』人生塾
http://119.go2.jp
http://4649.com/119119

お祈りのお願い

ハレルヤ♪
主の御名を讃美いたします。
いつも覚え祈りにお支えいただき心より感謝申し上げます。
今年は伝道に関して働きが大きく変り、新しい歩みを意識しながら、祈りつつ導きを求めつつというような日々を送っております。
そんな中で、一つご奉仕をさせていただくことになりましたので、ぜひお祈り願いたくメールいたしました。
実は来たる9月13日に日本基督教団清瀬旭が丘教会様からお招きいただき、これまでの新橋の路傍伝道での経験を証しとしてお話をさせていただくこととなりました。そもそも伝道集会ということですので、もちろん、教会は始めてという方も多く招かれていることと思います。このよき機会に福音を力強く語らせていただければ、とも思っていますが、同時に、これほど何もない者をも導き新橋の駅前などという最初は気がおかしくなったのかと自分でも思うほどの場所で、福音を叫ばせていただいた、一重にただ神の奇跡としか言いようない現実をわがこととして見せていただいた者として、この機会に多くの兄弟姉妹を励ますことができればと考えています
。これはまさしく今生きて共におられ、現実に働かれておられる主の栄光以外何ものでもありません。どうか良き証しのときとなりますようにお祈りいただければ、幸いです。
特に今回は礼拝の中での証し、そして続いて先生のメッセージが続く形となります。主がその中に素晴らしい御業をあらわし、主ご自身が豊かに満ち溢れご臨在くださいますよう願うばかりです。

今回のお話は本当に素晴らしい導きの中で与えられたものでした。現在受刑者伝道の働きを進める中で、その中心的メンバーの姉妹と親しく交わらせていただいておりますが、そもそもこのお話が百万人の福音で連載しておりました新橋哀歌が元で導かれたのが始まりということもあり、最初にこの姉妹に連絡させていただいたとき、新橋で路傍伝道をしているお話から良き交わりを持たせていただきました。そしてその中でぜひ姉妹の教会の婦人部主催で伝道集会が企画されているので、そこで福音を語って欲しい、兄弟姉妹を励まして欲しいというお話をいただきました。

《ハガイ書 1:4,7-8》
4 「主の家はこのように荒れはてているのに、あなたがたは、みずから板で張った家に住んでいる時であろうか。
・・・中略・・・
7 万軍の主はこう言われる、あなたがたは、自分のなすべきことを考えるがよい。
8 山に登り、木を持ってきて主の家を建てよ。そうすればわたしはこれを喜び、かつ栄光のうちに現れると主は言われる。

ここ数年私は伝道、救霊の思いばかりではなく、兄弟姉妹に対しての思いをいただくようになりました。そして、キリストの御からだであり、神の家である兄弟姉妹を建て上げる働きも少しずつですが進めさせていただいています。言わば、伝道と両輪があって進められる主のリバイバルへの思いを抱きつつ歩んでいます。今回はそうした意味で新たな一歩とも考えています。主の御業を心から待ち望んでいます。

どうか主がその御おもいのままにすべてを導き完成させてくださいますように。

どうか、小さい一歩かもしれませんが、来るべきリバイバルを覚えつつ、皆様のお祈りに加えていただけると幸いです。よろしくお願いいたします。


from Taka♪

路傍伝道の予定は
http://jevent.jpn.ch

『一発逆転』人生塾
http://119.go2.jp
http://4649.com/119119

今日は四谷

実は今日私は四谷に来ています。実は月に一度学べる機会があり、前々から来たいと思っていましたが、やっと念願がかなったというわけです。というわけで、今日もまだ私は新橋にはいないのですが・・・。
東京にいらしている友人もいるのですが、まさか私を探して駅前などにいないでしょうか?
少し心配です。



--------------------
sent from WILLCOM 03

新たな宣教地

ハレルヤ♪
主をほめたたえます。
そろそろ春を過ぎ梅雨に向かおうというころですが、いかがお過しでしょうか。普段であればとっくに路傍伝道を始めていてもおかしくない頃、いや例年ならば真っ盛りのシーズンなので、今年は何をしているのかと多くの兄弟姉妹に、ご心配おかけしていることと思います。
申し訳ありません。
少しご報告が遅くなりましたが、実は4月ごろから新しい伝道の働きが始まっています。その準備や未確定な部分などもあり、具体的にはお話できませんでした。
もちろん新橋での路傍伝道には変わらぬビジョンがありますので、並行して進めて行く予定ですが、ひとまずその新しい伝道の計画が落ち着いてから始めて行こうと考えています。
その新しい伝道というのは受刑者伝道です。刑務所伝道と言った方がわかりやすいでしょうか。そしてこの伝道はこれまでの伝道とは全く違う形の伝道です。受刑者の方と文通を通じての交わりの中で個人伝道をしたり、またこの伝道はある受刑者更正支援団体を通じてのものですので(後でその経緯などはお証しできればとも思っています)、その団体の会報の編集をお手伝いしたり、またその会報にメッセージを寄稿する予定ですので、その中で多くの会員受刑者の方に福音メッセージを語り伝道したりといった働きが予定されています。
そういう意味ではこれまでとは全く分野の違う、新しい伝道であること、また伝道対象が死刑囚や無期懲役の受刑者など、特にこれまでの伝道経験からこの団体のお手伝いすることになりましたので難しいケースの伝道に携わる可能性があること。また、仏教的背景やいろいろの思想背景、独特の哲学を持つ方との交わりも多々あると予想されます。
ということで、どうかこの難しい働きのために新たにお祈りいただけると幸いです。
すべてが主の導きであることを確信しています。
すべてが神のみこころのままに成し遂げられ、ただ主の御名が高められ、ほめたたえられますように。すべてを主の御手にゆだねます。

在主


『一発逆転』人生塾
(Mobile OK)
http://119.go2.jp
http://4649.com/119119

今日のかて
http://j119.go2.jp


--------------------
sent from WILLCOM 03

今日は久々新橋へ

聖名賛美

そろそろ気候も徐々に暖かくなり、外に立ったも堪えない時期になってきました。先日主もご復活されたことですし、その喜びをもって、今日は新橋に行ってこようと思います。
最初の滑り出しは毎年そうですが、何をすべきか全くわからないところからのスタートです。新橋が今どのような状況なのか?あるいは日本と言う国がどのような現状にあるのか?そうしたことを思いつつ、まずは新橋に祈りに行きたいと思います。
すべてはそこからです。神の導き、語り掛けにできうる限り従順に、今日はただ新橋に遣わされたいと思います。5時には新橋にいけるでしょうか。
今年はどのようなことが待っているでしょうか?どのような方に出会えるでしょうか?神のご計画はどのように素晴らしいものでしょうか?
少し緊張していますが、胸弾ませて、まずは新橋へ・・・。

今年も主にすべてをゆだねて、主を心から期待しつつ

在主

from Taka♪

路傍伝道の予定は
http://jevent.jpn.ch

『一発逆転』人生塾
http://119.go2.jp
http://4649.com/119119

新たな出発

ハレルヤ♪
主を讃美します。
12月25日(木)のクリスマス日、新橋の路傍伝道を祈り支えてくださり本当にありがとうございました。
あの日は私と私の妻に加え、3人の姉妹とともに、クリスマスの街に福音を伝えることができました。また、たぶんクリスチャンでしょう、応援を下さった方々や、「私はカトリックなのですが・・・。」と話し掛け激励下さった方など、多くの方々に背を押されつつ、感謝の内に伝道を終えることができました。あの寒い中で3時間、声も途切れることなく福音を叫び、讃美を捧げつづけることができたのは、神様の御業という他はありません。声が途中枯れつつも、新しい声がうちから溢れ出るようにどんどん出て、もはや僕自身の声のように感じなかったのを思うと、神のあわれみ深さを思わされます。
ということで、感謝の内に、例年のように冬季休暇で、新橋の路傍伝道を1月かた3月までお休みする予定ですが、今それでは終わらない新たな思いが与えられています。
実はこの年末年始、これまでの平和で変わることのないように思われていた世界経済に突然起こった不況、その大きなうねりの中で日本も例外なく不況の波が押し寄せているのは皆様もお感じのことと思います。その中で仕事を失い、住むところを失い、犯罪やあるいは自殺を考える人も多かったのではないかと思われます。現に連日派遣の首切りで苦しむ人達の一時避難場所としての派遣村の映像が何度もテレビに映し出されていました。
私もそれを見ながら、胸が裂かれるような思いで祈り、またひとりでも自殺を考えている人がいるなら思いとどまって欲しいとメッセージを送っていました。
日々その思いは消えることはなく、祈りのうちに何度も神様に訴えていたのですが、ついに先日神様からこの新橋のオフシーズンの時にすべきことを語られたように思われました。
「弱き者のもとに行き、福音を伝えなさい。」
今一度祈りましたが、その声は確かに私が求めていた声でした。この多くの人々が苦しむときに遣わされなくて、なぜ伝道者として立てられたのか。このときにキリストを伝えなくて、いのちそのものを得なくて、どうして苦しむ人々が生きることができようかと。私自身が多くの大切な人々を死のうちに失い悲しんだのはそのためではなかったのか。私自身が今もなお経済的なチャレンジを負ったのはことためではなかったのかと。思うのです。
ご報告が遅れたのですが、私が抱えていた経済的チャレンジは大きく3つの問題を抱えていたのですが、昨年末までに2つの大きな問題は驚くような方法のうちに、思わぬ家族の救いの確信とともに解決を見たのでした。なお1つの問題を抱えつづけていますが、先の2つのあまりに大きな問題を氷解するように神様が解決してくださったあまりにも自然に消し去ってくださったことを見て、この問題も神が解決してくださる、なおも多くの問題があろうともすべて主が砕かれると。つまり神は今生きてここにおられ、私の死に瀕するような問題を今まさにイエス様は十字架に負い今まさにそれをよみがえりによって勝利に栄光に変えられる方であることを確信するに至ったのです。(コリントⅡ
1:8-11)このキリストのよみがえりのいのちが今まさに私の内に生き、死を打ち砕き続けるという確信と希望こそ、この人では背負いきれない絶望の時代に、死に瀕する人々を生かす希望であると強く思うのです。ですから、私自身今現在何も持っていません。捧げるとしたらこの身、魂ひとつですが、主がそれを受け取り、主が遣わしたいと願うところにならどこにでも行きたいと思うのです。人の思いではあまりにも苦しむ人々が多く、福音を伝えるには多くの働き人必要です。また聖書やトラクトを手渡したい、その伝道を支える経済的なものも、また伝道するための知恵も必要です。
赦されるならすぐに派遣村にまたハローワークにでも、飛んで行って福音を語りたいのですが、何の知恵もないまま伝道するのであれば、すぐに止められかねません。
しかし、私を助けてくださった主は、必ずすべてを見事なまでに満たしてくださることを確信するのです。
どうかそのすべての道が開かれるように、またそのすべての必要が満たされるようにお祈りいただければ幸いです。
これから私はこのために特別な祈りと伝道の時に入ります。どうか、志をともにしてくださる方を必要としています。5000人の給食をなされた方のもとに、この御業にともにこの特別な恵みにともに預かる友を必要としています。どのような形でも、主の前に手を上げられる方をお待ちしています。

どうか、これらすべての思いをみこころにかなう素晴らしき御業に、ただ神の御名が高められる神だけの栄光となりますようにすべてをゆだねます。

感謝

from Taka♪

路傍伝道の予定は
http://jevent.jpn.ch

『一発逆転』人生塾
http://119.go2.jp
http://4649.com/119119

新たな出発

ハレルヤ♪
主を讃美します。
12月25日(木)のクリスマス日、新橋の路傍伝道を祈り支えてくださり本当にあ
りがとうございました。
あの日は私と私の妻に加え、3人の姉妹とともに、クリスマスの街に福音を伝える
ことができました。また、たぶんクリスチャンでしょう、応援を下さった方々
や、「私はカトリックなのですが・・・。」と話し掛け激励下さった方など、多
くの方々に背を押されつつ、感謝の内に伝道を終えることができました。あの寒
い中で3時間、声も途切れることなく福音を叫び、讃美を捧げつづけることができ
たのは、神様の御業という他はありません。声が途中枯れつつも、新しい声がう
ちから溢れ出るようにどんどん出て、もはや僕自身の声のように感じなかったの
を思うと、神のあわれみ深さを思わされます。
ということで、感謝の内に、例年のように冬季休暇で、新橋の路傍伝道を1月かた
3月までお休みする予定ですが、今それでは終わらない新たな思いが与えられてい
ます。
実はこの年末年始、これまでの平和で変わることのないように思われていた世界
経済に突然起こった不況、その大きなうねりの中で日本も例外なく不況の波が押
し寄せているのは皆様もお感じのことと思います。その中で仕事を失い、住むと
ころを失い、犯罪やあるいは自殺を考える人も多かったのではないかと思われま
す。現に連日派遣の首切りで苦しむ人達の一時避難場所としての派遣村の映像が
何度もテレビに映し出されていました。
私もそれを見ながら、胸が裂かれるような思いで祈り、またひとりでも自殺を考
えている人がいるなら思いとどまって欲しいとメッセージを送っていました。
日々その思いは消えることはなく、祈りのうちに何度も神様に訴えていたのです
が、ついに先日神様からこの新橋のオフシーズンの時にすべきことを語られたよ
うに思われました。
「弱き者のもとに行き、福音を伝えなさい。」
今一度祈りましたが、その声は確かに私が求めていた声でした。この多くの人々
が苦しむときに遣わされなくて、なぜ伝道者として立てられたのか。このときに
キリストを伝えなくて、いのちそのものを得なくて、どうして苦しむ人々が生き
ることができようかと。私自身が多くの大切な人々を死のうちに失い悲しんだの
はそのためではなかったのか。私自身が今もなお経済的なチャレンジを負ったの
はことためではなかったのかと。思うのです。
ご報告が遅れたのですが、私が抱えていた経済的チャレンジは大きく3つの問題を
抱えていたのですが、昨年末までに2つの大きな問題は驚くような方法のうちに、
思わぬ家族の救いの確信とともに解決を見たのでした。なお1つの問題を抱えつづ
けていますが、先の2つのあまりに大きな問題を氷解するように神様が解決してく
ださったあまりにも自然に消し去ってくださったことを見て、この問題も神が解
決してくださる、なおも多くの問題があろうともすべて主が砕かれると。つまり
神は今生きてここにおられ、私の死に瀕するような問題を今まさにイエス様は十
字架に負い今まさにそれをよみがえりによって勝利に栄光に変えられる方である
ことを確信するに至ったのです。(コリントⅡ 1:8-11)このキリストのよみがえ
りのいのちが今まさに私の内に生き、死を打ち砕き続けるという確信と希望こ
そ、この人では背負いきれない絶望の時代に、死に瀕する人々を生かす希望であ
ると強く思うのです。ですから、私自身今現在何も持っていません。捧げるとし
たらこの身、魂ひとつですが、主がそれを受け取り、主が遣わしたいと願うとこ
ろにならどこにでも行きたいと思うのです。人の思いではあまりにも苦しむ人々
が多く、福音を伝えるには多くの働き人必要です。また聖書やトラクトを手渡し
たい、その伝道を支える経済的なものも、また伝道するための知恵も必要です。
赦されるならすぐに派遣村にまたハローワークにでも、飛んで行って福音を語り
たいのですが、何の知恵もないまま伝道するのであれば、すぐに止められかねま
せん。
しかし、私を助けてくださった主は、必ずすべてを見事なまでに満たしてくださ
ることを確信するのです。
どうかそのすべての道が開かれるように、またそのすべての必要が満たされるよ
うにお祈りいただければ幸いです。
これから私はこのために特別な祈りと伝道の時に入ります。どうか、志をともに
してくださる方を必要としています。5000人の給食をなされた方のもとに、この
御業にともにこの特別な恵みにともに預かる友を必要としています。どのような
形でも、主の前に手を上げられる方をお待ちしています。

どうか、これらすべての思いをみこころにかなう素晴らしき御業に、ただ神の御
名が高められる神だけの栄光となりますようにすべてをゆだねます。

感謝 

from Taka♪

路傍伝道の予定は
http://jevent.jpn.ch

『一発逆転』人生塾
http://119.go2.jp
http://4649.com/119119

クリスマス本番の新橋へ

ハレルヤ♪
ご降誕の主の御名を高らかに讃美します。
今日はクリスマス当日、木曜日が重なりました。もちろん、今日も新橋に路傍伝道に行く予定です。
世界的な不況の波の中、本当のクリスマスの希望を知らない多くの方々に、まことの光を伝えるため、伝道に向かうつもりです。ただのお祭り、ただの慰め、ただ今だけのひと騒ぎとしてのクリスマスではなく、ここにこそ、いのちを与える本当の希望があると、声の続く限り福音を語りたいと思います。
ただ、一緒に行く予定だった奥さんが風邪で体調を崩していたり、また私自身も年末の疲れで心身ともに本調子でなかったりしています。クリスマス当日の伝道ということもあってでしょうか。そのような妨げがいろいろ入っていますので、特にお祈りいただけると幸いです。

すべては主の導きのうちに、ただ主の栄光だけを求めて

在主 


◆◇◆◇◆◇◆◇
from Taka♪

路傍伝道の予定は事前に
http://jevent.jpn.ch
にてお知らせさせていただいています。

全機種対応Homepage
『一発逆転』人生塾
http://119.go2.jp
http://4649.com/119119
プロフィール
Taka♪

新橋駅前広場にて、人生の真実を叫び続ける伝道者、ストリートメッセンジャーのTaka♪です。
Taka♪Profile

ホームページ
『一発逆転』人生塾
http://119.go2.jp

記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ