今日大切な同僚(先輩ですかね)を新しい地に送り出しました。心からの祝福の祈りと共に。
人にも、いろいろなことにも、よく心を配り、いるだけで安心感を与えるような方ですから、新しい地でも祝福され良き働きをされることと思います。
大切な人、まだ居てほしいと思う人、有能な人、頼れる人、そんな人を送り出すことは難しいことですが、それは有益なことです。なぜなら、恵みは広がってこそ増し加わるからです。
ですから、心は痛むのですが、その痛みを祝福の祈りに変え祈りつづけるのです。祝福が増し加わるように。

それにしても短い間だったので、もう少し一緒に働きたかったなぁ。