『一発逆転』通信

あなたの生活に豊かな彩を・・・ Jesus, You're the Center of my joy.

2010年03月

ただ誇り高く

d41c93fe.JPG「ただ誇り高く」

私には永遠に住まう場所がある
すべてを賭しても手に入らない永遠の国
私の国籍はそこにある
愛する方は私を彼のものとされた
彼の命の代価は私を永遠の国の民とされた
それが私の宝
それが彼の愛
私はこれを誇ろう
他に誇れるものがあろうか
私は彼を誇ろう
彼こそ私の旗印
私は彼の御手の中に永遠に生きる

《雅歌 2:4,5》
わたしの上にひるがえる彼の旗は愛であった。
・・・中略・・・
わたしは愛のために病みわずらっているのです。

「月」

b407222f.JPG「月」
街灯の眩しいほどの輝きが
どれほど夜空に瞬き光を奪おうと
空をえぐり裂いて月は
私の生命活動に歴然と
生きるリズムを力強く刻ませる

《詩篇 104:19》
あなたは月を造って季節を定められた。日はその入る時を知っている。

山手線運休

7b7dee76.JPG山手線が架線事故の影響で止まってしまい、暇なのでさらに一枚昨日撮った写真をお送りします。
いずれ、詩も書く予定なのですが・・・。

久々に写真を

4c84d9c9.JPG久々に写真を撮って来ました。
画質が悪かったので再度投稿トライ♪

今日のかて ルカ 17:20,21

神の国はいつ来るのかと、パリサイ人が尋ねたので、イエスは答えて言われた、「神の国は、見られるかたちで来るものではない。
また『見よ、ここにある』『あそこにある』などとも言えない。神の国は、実にあなたがたのただ中にあるのだ」。
新約聖書 ルカの福音書 17:20,21

私たちが救われたということは神の国に生きるものとされたことを意味します。
これは重要なことです。なぜなら、聖書に書いてあることをそのまま読むなら、イエスキリストは私たちイエスを信じて救われた者たちは「この世のものではない」(ヨハネ17:14,16 http://bit.ly/cRrSUM)と語っており、キリストは「わたしが世からあなたがたを選び出した」(ヨハネ 15:19 http://bit.ly/bNFSJT)とさえ語っているからです。この言葉は簡単に聞き流していい言葉ではありません。
そして、キリストがこの地上に来られ、30年の時を経てこの地上で宣教を始められた時、最初に言われた内容は神の国が近づいた(マルコ1:15  http://bit.ly/dfFPKs)ということであり、また72人の者たちを宣教のために遣わした際、伝えよと言った内容も同じもの(ルカ 10:9 http://bit.ly/bYIOGd)でした。
またキリストは語る言葉の中で、ことあるごとに神の国について語りつづけておられるのです。
神の国と言う言葉はあまりに漠然としていて、天国、御国という言葉と同様の意味には思えても、具体的な意味としては聞き流しがちな部分かも知れません。イメージとして、天国のことは死んでからというように考えがちかもしれません。
しかし、イエスキリストがこの地上ではっきりと語りつづけた多くの内容は神の国に関することなのです。
そしてだからこそ、キリストがその神の国は「あなたがたのただ中にある」と語られたことの重要性が見えてくるのです。
神の国は神を王とする王制。王国の形態をとっています。つまり、神が王として治められる王国が神の国です。そして聖書は神が全地を治められる方であることをその全体で語っています。この方以外に治めるに相応しい方がいないと。なぜならこの全地を造られたのはこの方だからです。
本来王国とは王の統治を言います。その主権に服する範囲が王国であり、つまりその王を我が王であるとして生きる者達にはそこが王国となるわけです。たとえば、植民地時代の大英帝国統治下の国は、英国の王を我が王としてその主権に服する地域はたとえ離れた場所にあったとしても、大英帝国となるわけです。
ですから、私たちがキリストを王として迎え、その主権の下に服するのであれば、天に召されていなくとも、私たちは神の国にあることになります。ましてや、その王キリストは聖霊を通して、私たちのうちに生きる神なのです。つまりは、私たちのうちに王キリストが生きているのです。これが神のなされた驚くべき奇跡なのです。だからこそ、私たちのうちに神の国は来ているのです。この神の国に生きるものは神の国の法則に従います。神ご自身の性質を源としている、素晴らしい国であり、そこにはこの世が与えることのできない豊かさで満ち溢れています。それはあるいは命であり、平安であり、光であり、愛であり、聖であり・・・。
しかしここで重要なことは、たとえそれが事実であったとしても、私たち自身が心のうちで自分の王座に座り、王であり続け、真の王なるキリストを王座から退けるのであれば、この事実は無意味になります。神の主権に服さないものは神の国にないからです。
私たちの生まれ持っての性質(聖書では肉と表現されていますが)は自らを王として、自らを喜ばせ満足させるために生きる者です。これこそがこの世です。しかし、神を喜ばせ神を満足させるために生きる者となるために、自らの王としてキリストに私のすべてを明け渡すとき、私たちは神の国に生きる者として自由にこの地上での歩みを、この世を超えて、謳歌することができるのです。
あなたは神の国に生きますか?
あなたはそれでもこの世に生きますか?

主よ。あなたが私たちをその命で購い、神の国に生きる者として下さったことを感謝します。どうかこの真理を知り、真に神の国に生きる者としてください。あなたを真の王として、神として崇め生きる、真の礼拝者としてください。それこそが、私の生きる本分なのですから。



『一発逆転』人生塾
(Mobile OK)
http://119.go2.jp
http://4649.com/119119

今日のかて
http://j119.go2.jp

Twitter入門講座はコチラ

Twitter入門の続きをこちらのブログにカテゴリーを作りアップしておきました。一応携帯でも見れるようになっています。ぜひTwitterに興味のある方はご活用ください。

Twitter入門
http://jalive.jugem.jp/?cid=10

ちなみに入門講座はまだしばらく続きます。

Twitter入門 どんなことができる?

※はじめに、Twitterの使い方だけを急ぎ知りたいという方は、次回からその話に触れますので、この回は読み飛ばしていただいても結構です。

◇どんなことができるの?◇
Twitterはメールとブログとチャットと掲示板とコミュニティーサービスを足したようなサービスです。なんていうと、余計わかりづらいですね。
簡単に言えば、140文字までの文字制限のある、超短いブログ、とでも言えるでしょうか?
ということで、あまりにシンプルなサービスなので、かえっていろいろなことができ、非常に潜在能力の高いサービスだと言えるものです。
例えば、140文字までと言えども、制限文字数以内でしたらリンクを貼ることもできますので、写真・イラストなどの画像や動画などのリンクを貼るなどして小さいブログ同様に使用することができ、その機能は必要充分な完成度があります。
また、いろいろなインターネットのサービス(今ご利用のブログ、ホームページ等々)とも併用ができるので、他のサービスにコバンザメのように貼り付けたりなどして、便利に使うことができ、そこにインターネット内のいたる所で使える利便性があります。
さらに、シンプルな構造の割に、サービス利用者同士のコミュニケーション機能がしっかりとしており、そのコミュニケーションがシンプルな機能であるがゆえに、伝達範囲の広さ、伝達速度の速さは驚くべきものがあり、すぐれた伝達ツールとして、その面においては、先のオバマ大統領の選挙戦略に効果的に使われた経緯があるほどです。(クリスチャン新聞にも書いてありましたね♪)
こうした特長から、各界の著名人がこのサービスを利用しており、たとえば多くの政治家もこぞって参加しているのです。そこでは日夜活発な情報伝達や討論が一般国民を巻き込んで繰り広げられていたりするわけです。
先日のバンクーバー冬季オリンピックなどでは、生中継などに合わせて、一斉に応援メッセージや競技のルールの説明などの情報、個々人の意見などが活発に交換され、これまでとは一味違った応援合戦を楽しむことが出来ました。
これは画期的と言える新しいメディアではないでしょうか?
Twitterは140文字のただのつぶやきです。しかし、難しい使い方を覚えなければ動かせないのではなく、簡単な方法で操作できるからこそ、大きなうねりとなって、今世界を縦横無尽に駆け抜ける新しいツールとして注目されているのです。
ちょっとTwitterの宣伝みたいになってしまいましたが、正直私もこれを活用するまで、いろいろなインターネットサービスを利用してきて、これほどいろいろな使い方がシンプルにできるメディアは経験がありませんでした。ですので、私はこのメディアをたとえて言うならば、ローマ帝国における広場のような役割を果たす場所ではないかと考えています。コミュニケーションの場所として、数人単位から、世界規模で多くの人々とコミュニケーションを計ることのできる自由で活気溢れる場所。インターネット自体がそのような場所でしたが、これまではある程度の技術や努力を必要としてきました。しかし、今回はそのシンプルさによって、有名であ
るか無名であるか、立派なホームページを作る必要はないのでインターネットに対する投資額の多い少ないも全く関係なく、各々が並列の一個人として、一般の人々も気軽に参加できる世界規模コミュニケーションが始まったとも言えるのではないかと考えています。個人個人の個性で自由に語り合える、面白い時代になったと思います。
これまでのインターネットサービスのように、悪意のある人々に悪用され、メディア自体が力を失わないことを祈ります。
では、長くなりましたが次回から入門編を始めましょう。
よろしくお願いいたします。

◇今私ができていること◇
今私がTwitterを使用してできていることは以下の通りです。
◎Twitterだけでできること
.潺縫屮蹈阿里茲Δ法一日多い時は数回つぶやいてます。
Twitterで掲示板サービスのように、友人と会話をやり取りしています。
オリンピックの時などそうでしたが、テレビを見ながら、同じ番組を見ている人同士と、オンタイムで意見交換などをしていました。
い天気、地震情報などを口コミの現地情報などを含めオンタイムで見たりしています。
ネ名人や政治家などのつぶやきを見ています。(フォローという登録をすると、自分から見に行かなくてもオンタイムでつぶやきが入ってきます。)

◎他のサービスと連動してできること
.瓠璽訌信で自分のつぶやきを更新しています。携帯からも気軽につぶやけます。
▲屮蹈阿鮃洪靴垢襪伴動的に更新内容(先頭部分)がTwitterにつぶやかれるようになっています。
自分のホームページ・ブログに自分のTwitterが貼ってあるので、訪問してくれた人に最新のつぶやきをお届けできています。
MixiのSNSコミュニティーも利用しており、そのMixiエコーにも同時につぶやけるように連動されています。
ゥ好沺璽肇侫ンを利用しているため、専用ソフトから自由に検索・閲覧・つぶやきをすることができます。

◇クリスチャンのみなさんへ◇
以上のような特長を備えた新しいコミュニティーメディアです。ここで問われるのは個人個人のパーソナリティーです。小細工をしてもあまり意味がありません。特にクリスチャンではない皆さんと自由に語り合える機会を大幅に与えるものです。どうか、私たちのうちに生きるキリストのいのちが放つ、キリストのかおりを自由に開放しましょう。そこに私たちと共に今生きて働かれるキリストの存在を顕現することができるでしょう。私は愛する兄弟姉妹の皆さんがここでも自由にそのキリストのいのちの流れを溢れさせ、そのコミュニケーションの中で、自ずといのちに渇く魂を生かすこととなることを願います。
いろいろな方法で、可能性を見出すことができるでしょう。しかし、クリスチャン同士だけのコミュニケーションだけを求めるには、もちろん可能かも知れませんが、いささか勿体ないものかも知れません。
愛によって働く信仰を持って、いざ大海へ!

Twitter入門 はじめに

楽しいTwitter入門を始めましょう。

◇事のなりゆきで・・・◇
事のなりゆきで、クリスチャン新聞にTwitterの活用法の取材を受けたのですが、一言でこの新しいメディアの紹介は非常に難しい。どのようなものか?と言うことを漠然とだいたいに説明することはできるのですが、どんなことができるのか?どんなことに活用できるのか?どこが楽しいのか?そのシンプルであるが故に可能性がとにかく広いというこのメディアの説明は至難の技です。
結局のところ、その紙面ではやはり、その全貌の表面しかわからないといった感じもあり、私などが説明するようなものではないのですが、初心者なりにみなさんにも楽しんでいただけるよう、入門講座をブログ内に作らせていただくことになりました。
以後、よろしくお願いします。

◇活用法について◇
クリスチャン新聞はもちろんクリスチャンの専門メディアですので、この入門講座でも、クリスチャンの皆さんがどのようなことに活用できる可能性があるのかの説明も致します。
特にクリスチャンの皆さまはいかにこのメディアを活用して、キリストを証しをしていくのか、つまり伝道と言われているものの可能性に関してもお話していきたいと思っています。
プロフィール
Taka♪

新橋駅前広場にて、人生の真実を叫び続ける伝道者、ストリートメッセンジャーのTaka♪です。
Taka♪Profile

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